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うた
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プロフィール
HN:
たっさん・ω・
年齢:
39
性別:
男性
誕生日:
1987/03/19
職業:
がくせぃ
趣味:
こいをすること
自己紹介:
みやぎ県在住のだいがくせい。

日々うつ気味。
かっこ悪し。
彼女はいない。
金も無い。

でも、がんがって生きてるはず
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日々、あること無いこと書き連ねていく、予定。 予定は未定。
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いつもやっているメルマガがあるんですが、
それの課題で10回分情報を提供するコラムを書く、って言うのがあったので、
やってみることにした。
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久しぶりに、ちょこっとマジメな話を書きます。
めんどぇー人は華麗にヌルーしてくだしあ。
こんばんは。
久しぶりの日記です。


今日はmixiにはとてもとても書けないので…(笑)



昨日、俺の体に入ったもの:
・牛乳一杯


本当にこれしか体に入れられなかった。
食べ物を受け付けない時って、本当にあるんですね。

風邪引いて40℃の熱を出したときでさえ(平熱35℃)、
おかゆを出されて「カツ丼食わせろ」と言うような鉄の胃袋の俺なのに(笑)

目の前に食べ物があって、
いい匂いがして、

吐き気がしました。
何も入ってないのに戻してしまった。

体が食べ物を受け付けないんだな~と思った。



一昨日、ある会社の選考がありました。
そこで、腑抜けた訳ですね、早い話が。


落ちることなんてとうの昔に慣れたし、
だいたい受かる落ちるは、本人の力量と面接官との相性だと思ってるから、落ちたのは自分のふがいなさ、
ただそれに尽きる。


でも、
緊張のあまり頭が真っ白になったのは、生まれて初めての体験だった。
それが許せない。

緊張する前にほぐしておくのは当たり前のことだし、
緊張しているんなら少し間を置くとかそういうことができたはずだし、

第一普段はしているわけだし。

最もそれすらできず本番の弱さを露呈してしまったのならもうどうしようもないわけだけど。



自分の「本番の強さ」を過信した。
元より「次」を考えて突破できる壁ではないのに、後に控える筆記試験を意識しすぎてしまった。
何より、
「言われなければできない」、俺が最も忌み嫌う性質を出してしまった。

全て自分の過失です。




今、雨だれの音を聴きながら、部屋で煙草を吸ってます。

俺が自室で煙草を吸うのは稀です。
よっぽどヘコんでる時か、よっぽど嬉しいときか。

今は前者です。


俺は、人一倍失敗を引きずります。
一生引きずる傷を、もういくつも持っています。

ただ、引きずるだけではいけない。

そして、それが原因で日常生活が送れないのならば、それは本末転倒だと思う。




"雨だれ"は、俺が好きで、得意な曲の一つです。

作曲したシューベルトは、この曲を自室の屋根から落ちる雨だれの音から思いついたらしい。

そして、その時既に彼は発狂していたらしい。

今で言う"自律神経失調症"と言うやつです。


でも、そんな状況にあって、

年上の彼女に何から何まで解放されているようであっても、

彼は作曲だけはやめなかった。



俺は、

強い精神的ストレスに遭うと、彼にとっての作曲すら、ままならなくなります。



もっと強くなりたい。

それが今回の教訓だと思う。




就職活動も佳境に入り、

手持ちの駒も少なくなってきた。



あと数社。数週間。

それくらいは、止まらず走り続けたいと思います。


腑抜けなら腑抜けらしく。
お気に召しませお姉さま。


車での送迎・軽食付き!!
終わったら後ろ髪引かれることなく帰れます!!
経験者優遇。未経験者もあるいは優遇。



そろそろこのお仕事終わらせて、普通に恋がしたいなぁ…
とか何とか。
ガラスの仮面なんてつけたって、ガラスなんだから透けまくりだろww

とか何とか言っちゃってみちゃってくれちゃって。


怖いのだ。裏切られるのが。
…っつーか裏切りと言うほどのものでもないのだけれど。
「ただの遊びのつもりだったのに」と言われてしまえばそれで終わりかも知んない。
そうなったときに「俺もそうだったんだよ」と言いたい意地っ張りがそこにはいる。

「傷つかないための予防線」を引っ張って引っ張ってクモの巣のように張り巡らせて、
結局そこに自分が引っかからないためには、動かないことくらいしかなくて。
動いたら傷つくかもしれない。動かないから何も始まらない。

人を疑うことは簡単だ。
殊に疑うのが容易な人は、疑う因子が多すぎる。手に余る。
近づかなければ何も考えずに感じずに済んだのに。


でも、近づいてしまった。
だから、どうしようか悩んでしまう。


…あーぁ
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(C)もえないごみ ばーじょんβ ブログ管理者 たっさん・ω・
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